ナチュラル暮らし クエン酸 本体
ボトルタイプなのでクエン酸をつめかえれば何度でも繰り返し使用できます。
<ケース単位のご購入について>
この商品は24ケ単位でご購入の場合、当社専用ケースダンボールでお届けしております。
商品のご紹介
酸性タイプの洗浄剤です。
塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険。クエン酸のための専用ボトル! リユース使用でさらに環境にやさしく・・・
ボトルタイプなのでクエン酸をつめかえれば何度でも繰り返し使用できます。
※本体ボトルのご使用後は、スタンドパックタイプのナチュラル暮らしクエン酸を詰替えてご使用ください。
開封方法と便利な振出口について

- 指を切らないように注意してください。
- ツマミの「PUSH」位置を確認してください。
- スプーンの柄を、しっかりとグーの形で握ります。
- 「PUSH」部分にスプーンの柄をあてて、押し開けてください。
- 必ず手の形を「グーの形」にしてスプーンの柄を握り、押し開けるときに指を切らないように注意してください。

振出口は【大タイプ】と【小タイプ】があります。広い場所をお掃除するときは大きい振出口を、細かい場所をお掃除するときは小さい振出口を用途の合わせてご使用できます。
商品詳細
- JANコード
- 4901329290881
- ITFコード
- 14901329290888
- 容量
- 500g
- 入数
- 24入り
- 個装(W×D×H)
- 95×50×190 mm
- 外装(W×D×H)
- 400×305×200 mm
- 個装重量
- 550g
- 外装重量
- 13.6kg
用途・成分・使い方
使用上の注意をよく読んでお使いください塩素系の製品(漂白剤等)と混ざると塩素ガスが出て危険ですので、絶対に混ぜないでください。
品名
クエン酸
液性
酸性
成分
クエン酸(中国産)
使い方と使用量の目安
適するもの
適さないもの
- 適するものでも、シミや変色することがあります。目立たないところで試してからお使いください。
- 全ての汚れがとれるわけではありません。
使用方法
クエン酸水の作り方:水100mlに約5gのクエン酸を良く溶かし、スプレー容器などで使用します。
水アカやトイレの黄ばみなど
クエン酸水を汚れた部分にスプレーし、数分置いた後に水でよくすすぐ。
- シリカなど難溶解性成分は溶かすことができません。
- 長く放置すると白くなることがあるので放置しない。
除菌
菌が気になるところにクエン酸水をスプレーする。そのまま約5分置いた後に、から拭き又は水拭きをする。
まな板やふきんなどは、水で洗い流す。
- 全ての菌を除去するわけではありません。
浴槽の椅子・洗面器・おもちゃなどに
浴槽の残り湯(標準サイズの浴槽約300L)にクエン酸1カップ(約200g)を入れてよく溶かし、バス小物全体漬かるように入れます。
そのまま数時間置いてからスポンジで石けんカスをこすり取ります。
浴室鏡のお手入れに
- ガラス以外の鏡(樹脂製・くもり止め加工された鏡等)には使用できません。
クエン酸水にキッチンペーパーを浸し、鏡に貼りつける。30分程度置いた後、ふやけた汚れをスポンジでこすり取る。
水洗金具のサビ落としの場合
クエン酸水を布につけて拭いた後、固く絞った布でしっかりと水拭きし、よく乾燥させる。
- 拭き残しの無いようご注意ください。(再びサビるおそれがあります。)
トイレのニオイとりの場合
クエン酸水を便器や床に2~3回スプレーした後、から拭きまたは水拭きをする。
魚焼きグリル・タバコのニオイ
クエン酸水を気になるところにスプレーした後、から拭きまたは水拭きをする。
電気ポット、食器洗い機、コーヒーメーカーの洗浄の場合
電気ポット:満水にクエン酸約50gを溶かし、1時間程度通電した後、お湯を捨てよくすすぐ。
使用量の目安:約10g/L
- 食器洗い機・コーヒーメーカー:使用量・使用方法は、製品の取扱い説明書を参照してください。
重曹とクエン酸をあわせて発泡させる場合
重曹と、その半分量のクエン酸を汚れにふりかけ、約60℃のお湯を流し込むと、発泡します。
排水管の掃除など手が届かない所のお掃除に。
使用上の注意
- 用途以外に使わない。
- 子供の手の届くところに置かない。
- 認知症の方などの誤飲を防ぐため置き場所に注意する。
- 食品への使用は不可。○開封の際は中身が飛び散らないように注意する。また粉塵を吸い込まないように注意する。
- 荒れ性の方や長時間の使用時は、炊事用手袋を使う。
- 上記の使い方にない電気製品は電源を切ってから使用する。
- 身体へは使用しない。
- 使用後は手を水でよく洗い、クリーム等でお手入れを。
- 湿気が入らないよう、使用後はフタをしっかり閉めて保管する。
- 直射日光を避け、高温・多湿の所に置かない。
応急処置
- 目に入った時は、目を傷めるおそれがある。すぐに水で洗い流す。
- 皮膚についたときはすぐに水で洗い流す。
- のみこんだときは水などを飲ませる。
- いずれの場合も、異常がある場合は本品を持参し医師に相談する。